ホーム洗濯 ≫ 洗濯はすすぎ一回で水道代を、乾燥機能を工夫して電気代を節約する

洗濯はすすぎ一回で水道代を、乾燥機能を工夫して電気代を節約する


entry_img_169.png

洗濯時の節約は水道代と乾燥機能を使う時は電気代の節約がポイント。

今回は洗濯時の節約を探ってみます。

↓↓いつもクリックありがとうございます↓↓

にほんブログ村 雑貨ブログ 100均雑貨へ にほんブログ村 その他生活ブログ 節約・節約術へ にほんブログ村 インテリアブログ ナチュラルインテリアへ

すすぎの回数は1回に


乾燥機能がない洗濯機の場合の節約ポイントは水道代。

洗濯に使う水を減らすことで節約につながります。

最近の洗濯機にはすすぎ1回や節水コースというのがありますので、その機能を積極的に使っていきます。

そして、お風呂の水を吸い上げて使うのも忘れずに。

でも、お風呂の水を使うのは洗濯だけにしておくのが無難。細菌たちが潜んでいますので。

すすぎにはお風呂の水は使わないようにしましょうね。

乾燥機能は部分遣いがポイント


乾燥機能が付いている洗濯機で電気代を節約するなら、乾燥時間を短縮する工夫をしましょう。

例えば、部屋干しで7割程度乾いたら乾燥機にかけて仕上げる。

または、完全に乾かさずに最初だけあると程度乾かした後に干すという方法でも、電気代と干す時間の節約ができます。

場合によっては年間で1万円くらいの節約になることもあるので、電気代がちょっと高いなぁ、と感じているのであれば試してみる価値はありますね。

ちなみに乾燥機能が付いている洗濯機ならドラム式がおススメ。

ドラム式は乾燥時に効率的に熱を生み出す仕組みになっているので、乾燥にかかるコストが縦型の洗濯機よりも圧倒的に安く済みますので。

ドラム式はその大きさ(サイズ)がネックですが、最近はマンションでも簡単に入れられるコンパクトタイプのものも出ているので、乾燥機能を使う洗濯機を買うのであればドラム式を選んだほうが無難です。

ドラム式の方が購入時の価格は高めですが、毎月の水道代、電気代を考えると縦型よりもランニングコストを抑えることができます。

そういう我が家は縦型です。

理由は奥さんが乾燥機能を使いたくない、という理由から。

使いたくなり理由はちょっとよく分かりませんが、夫婦円満のために洗濯機が縦型になっているわけです。。。

縦型にもさまざまあるわけですが、我が家は日立のビートウォッシュです。

しかも10kg対応。5人家族だとどうしても、ねぇ。

ビートウォッシュは節水タイプで洗濯物もきれいになるので、とっても気に入ってます。

スポンサーリンク

関連記事

コメント













管理者にだけ表示

Copyright © 節約と100均生活ブログ All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
RSS1.0 | 管理モード