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節約があだになることも・・・


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このブログでは節約などがテーマになっていますが、その節約も度が過ぎるとちょっと引かれてしまうことも。

最近は節約することが「美徳」なんて感じになっていたりしますが、それも適度に、そして、後は表に出す、出さないの調整はした方が良いですよね。

節約自体は悪いことではないですが、もし、自分が当てはまるようであれば、あまり人に大きな声で言うのは控えた方が良いかもですね。

今回は「ちょっと、行きすぎじゃないの?」と感じられてしまう可能性がある節約方法をご紹介。

その節約方法とは?

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ティッシュの使いまわし


これはちょっと引きますね。

「ドラえもん」で節約をするとその分がお金になって返ってくるという秘密道具がありました。


のび太くんは使ったティッシュを再利用して、お小遣いが貰えるということをしていましたが、それはちょっと、、、と思いますね。


しつようなまでの値引き交渉


適度な値引き交渉はありですが、あまりにしつこいとちょっと引いちゃいますよね。


今だとネットでの価格を伝えると勉強(値引き)してくれる家電量販店もありますので、「ネットだとこれくらいで買えるんだけど」程度にさらっとスマートに交渉したいところです。


お店やホテルなどのものを持ち帰る


レストランで使わなかったウェットタオルを持ち帰ることがある私としては、これはちょっと耳が痛いところもあるのですが、お店のものを持ち帰るのも度が過ぎるとちょっと引くどころか、犯罪なんじゃないの?と思えてしまうこともありますよね。


例えば、先日、あるホームセンターのトイレに入ったところ「トイレットペーパーは持ち帰らないでください」とでかでかと貼り紙があって「えっ?」と思ったのですが、トレイっとペーパーを持ち買ってしまうという、そういう人もいるんですね。


また、ホテルなんかだと外国人が泊まるという影響もあるのでしょうが、タオルとかも持って帰ってしまう人がいるそうです。


例えば歯ブラシとかシャンプーとかの消耗品なんかはどうせ捨ててしまうので、持ち帰って良いと思いますけどね。


適度な節約は意外に難しい。。。


ホテルの備品持ち帰りは別ですが、ココまでご紹介した節約術も特に個人的にやってる分には全く問題ないと思います。


でも、これが自分の彼氏だったり、彼女だったり、はたまた結婚したら実は行き過ぎとも思える節約術を平気でやっているパートナーだった、なんてことになると、ちょっと引いちゃいますよね。


感覚的なものもあるので、分からない場合は「どう思う?」という感じで一旦相手に確認してからやるなどというのが一番良い形かもしれませんね。


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