ホームダイソー ≫ 中綴じホッチキスが100均に。ダイソーのまわるホッチキスで手作り製本にチャレンジ その1

中綴じホッチキスが100均に。ダイソーのまわるホッチキスで手作り製本にチャレンジ その1


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100円ショップに中綴じ出来るホッチキスがあるの知ってますか?

中綴じとは紙を半分に折った時に、中央部分で綴じる方法を言います。

普通のホッチキスでhあ、向き的に出来ないので、専用のホッチキスが必要なのですが、このホッチキスがダイソーで売ってるんですよ。

これは買っておいて損はないです。

早速使い方をみてみましょう(^O^)/

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デジタル化が進んで紙ベースの資料なんかはぐっと減ったと思いますが、やっぱり紙ベースで手元に置いていつでも読めるようにしたいものってありますよね。

会社の資料なんかもそうですが、インターネットで配布されているものや、製品マニュアルなんかもPDFだったりするので、プリンターで印刷している人もいるかと。

私もその一人です。

たいていのものはPDFで良いのですが、「これは」なんてものは、やっぱり紙ベースでプリントアウトしておくことがあります。

そのプリントしたものですが、1枚、2枚というレベルのものであればよいですが、数十枚なんて時は、ホッチキスで留めたり、がちゃ玉で留めたりすることになります。

私の場合はというと、紙の節約も兼ねて、本の形にするために紙一枚に対して2ページ分を印刷して、半分に折ってまとめるという方法を取っています。

でも、もっと良い方法があることに気づいてしまったのです。

小冊子印刷とは?


この方法でも良いのですが、ページ数がそこそこあると結構な厚みになるので、かさばってしまいます。

そこで有効なのが、Adobe Readerの小冊子印刷機能。

これで両面印刷すれば、1枚に4ページ分の印刷ができるので、紙の節約ができて厚さも抑えることができます。

Readerにこんな機能がいつの間に付いたのかしら?と思いましたが、これ、すごい便利です。

片面印刷しかできないプリンターでも、最初に表側を印刷した後に、紙を入れ直して裏側を印刷することで両面印刷することができます。

問題はどうやって綴じるのか


そして、小冊子印刷した後に問題となるのが、その綴じかた。

そこで登場するのが、中綴じホッチキスです。

次回の記事では、そのホッチキスの使い方をご紹介しますね。

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